スポンサーサイト

0

    一定期間更新がないため広告を表示しています

    • 2016.04.01 Friday
    • -
    • -
    • -
    • -
    • -
    • by スポンサードリンク

    BACK TO THE FUTURE PART3

    0
      そんな訳で久々の映画は「BACK TO THE FUTURE PART3」です。

      たまたま、
      テレビで放映しているのをを発見して思わず見てしまいました。

      もちろん、すでに過去に見ています。

      むむむ…、やっぱり面白いですよね。

      公開は1990年…、
      1は1985年、2は1989年…?

      あら、あたいの感覚だと1と2の間はあまりなかったけど
      2と3の間は結構あったな…って感じでしたが、
      1と2に間があって2の翌年に3ってやっていたのか…

      あ〜、そういえばそんな気もしてきた〜。。

      2と3が続いてしかも完結なんてCMがやっていたようなやってなかったような…


      監督さんは「ロバート・ゼメキス」さんで
      調べた所、全部は観ていませんが、結構お世話になっております。

      有名なところで言いますと、
      「フォレスト・ガンプ/一期一会 」、
      「コンタクト」、
      「キャスト・アウェイ」、
      「ホワット・ライズ・ビニース」、
      現在公開中の「The Walk 」もそうなんですね。

      製作総指揮て肩書だと…あたいがみたものは…
      「TATARI タタリ」、
      「マッチスティック・メン」、
      「ゴシカ」など観ました。。


      いやはや久々に観た「BACK TO THE FUTURE PART3」、
      って、ゆ〜か「BACK TO THE FUTURE」はやっぱおもろい!!

      小学校の頃、観たってのもあるんでしょうが、興奮しますよね。
      あ〜、間に合わないっ間に合わないっ、
      あ〜、「マ〜〜ティ〜っ!!!」

      って感じが、あ〜懐かしい。

      「ドク」もいつもせかせかしてるというか慌ただしいというのか
      でも、かっこいいこと言うんですよね〜。

      友情を大切にしてるし。

      キメル時はキメルってのがかっこえぇ〜んですよ。
      男って感じ。


      3は西部劇の時代です。
      整理すると、え〜…。。

      2のラストでデロリアンが1885年に飛ばされ、
      そのドクがマーティに送られるように手配していた手紙の指示通りに
      マーティは1のラストで別れたばかりの1955年のドクと再会。
      1955年はマーティの親御さんの時代ですね、確か。

      で、
      1985年に帰るため鉱山に封印されているデロリアンを掘り返しますが、
      付近にあった墓地でたまたまエメット・ブラウン博士の墓石を発見し
      手紙をだした1週間後に
      「ビュフォード・“マッド・ドッグ”・タネン」に
      「エメット・ブラウン博士(ドクの事ね。)」に殺されちゃうよ、
      こりゃいかん!!ってことでタイムスリップをいたします。

      きっかけは大したことはないんですが、
      ガソリンタンクに穴が開きガソリンが漏れ
      あらどうしましょう…この時代にはガソリンが無いのよね〜。。

      ってことで色々わちゃわちゃした後、
      あれよあれよと完結!!


      なんにせよ、いい!
      この頃の映画は大好きです。

      あぁ、小学校の時にテレビでしこたま観た
      「ゴーストバスターズ」、「E.T」、「ターミネーター」、「グレムリン」、
      「インディージョーンズ」、「ロボコップ」、「FLY」、「エイリアン」………

      「ゴーストバスターズ」は今年?やるんですよね?
      ネットニュースでみました。

      そんで、少し大人になってから観た
      「シャイニング」、「エレファントマン」、「未来世紀ブラジル」、「フィールド・オブ・ドリームズ」…

      たまりませんな〜…。
      好きな映画ばっかりです。

      古き良きというにはもったいないばかりです。


      評価:
      ロバート・ゼメキス
      ユニバーサル・ピクチャーズ・ジャパン
      (2005-04-08)


      はじめまして、まつです。うめです。

      0
        まずは自己紹介させていただきます。


        まつ

        あたいが「まつ」です。


        うめ

        あたいが「うめ」です。


        そんなわけで、
        あたいの実家に住んでおります姉妹です。

        母上さまが
        やってくる何日か前にそんなことを匂わすお話していて
        本当に連れてくるかどうかは曖昧でした。


        あたい家は犬猫を飼ったことがなく
        うさぎさんを飼っていたことが最後だったような…。

        まるまる大きくなりまして、あたいには1ミリも懐きませんでした。


        で、
        犬猫飼いたいけど散歩やら世話やら病院の費用やら
        猫さまですと壁をガリガリ〜なんて、消極的でしたが…。

        そんな時、
        母上さまのお友達が捨て猫ちゃんを拾ったらしく…
        お友達は既に猫さまと同居しているらしく拾ったはいいが…、

        そんな相談を受けた結果。

        勢いで母上さまがもらってきました。


        しかもお二人さまでした。

        あらま〜。


        段ボールの中で寄り添って、

        「な〜っ、な〜〜っっ。。」って、言っていました。

        あらあら、ま〜〜。。


        まつ&うめ

        こんなかんじです。


        ビクビクしていて、歩くのもまだふわふわしていました。

        ごはん、ごはん、睡眠、睡眠、ごはん、病院…を繰り返した結果。


        まつ&うめ2

        こんな元気になりました。

        えかった、えかった、その頃の動画です。





        じゃれるくらい元気になりました。


        あれからもう、かれこれ2年半くらい…、

        元気に元気に育ちました。


        結果、


        まつ&うめはこ

        こんな仕上がりになりました。


        鼻が黒いのがまつで白いのがうめです。


        そんなわけで、たまに写真や動画を載せていこうかと思います。
        ちなみに動画はYoutubeにアップしていて、

        サイドバーのlink内、
        「まつ&うめだよ」でとべますので、もしお時間があればって事で。

        では、では、
        よろしくお願いいたします。



        リバプール国立美術館所蔵 英国の夢 ラファエル前派展

        0
          少し前の話なのですが、
          渋谷にあります「Bunkamura ザ・ミュージアム」にて

          「リバプール国立美術館所蔵 英国の夢 ラファエル前派展」を見に行きました。


          モチのロンですが、この手の知識は…ございません…。
          じゃあなぜ行く?と、突っ込まれそうですが…。

          …、そこに展示会があるから…。。
          ふぁ、ふぁふぁははははっっ……げほっげほほほっ…。。


          ポスターでございます。

          ラファエル1


          とりあえず…とてもお恥ずかしいお話ですが、
          ラファエロというのは個人の名前ではなく…。。

          (絶対人の名前だと思っていました。。)

          「ラファエル前派」という画家さんの団体が
          19世紀中頃活躍していたようで、その展示会でした。

          有名な方が何人かいるみたいです。


          そんで、
          ざっくりいいますと前期と後期で
          メンバーが変わっているらしく色々な人の絵を見ることができます。

          知識がないあたいでも
          何点かは何かしらで見たことのある絵がありました。


          ざっくりとしたラインナップだす。。

          ラファエル2


          んで、
          「リバプール国立美術館」というのは1つの美術館を指すのではなく
          リバプール市内及び近郊の3美術館などの総称でありまして
          そのラファエル前派の傑作を保管していることで世界的に知られているそうです。

          な、なるほど〜。。


          絵に関しては
          主に聖書や神話がモチーフとなっているものが多く、
          解説を聴きながらですがとてもわかりやすかったです。

          なるへそ〜、ふ〜ん。の連続です。


          中でも、
          「エドワード・コーリー・バーン=ジョーンズ」さんの「スポンサ・デ・リバノ(レバノンの花嫁)」は
          3メートル越えの絵のでかさに圧巻です。

          加えて じ〜っ、じ〜〜って 見ていると線やら色やらすごく繊細なんですよ。


          あと、
          「フレデリック・レイトン」さんの「ペルセウスとアンドロメダ」は
          ポセイドンに囚われたアンドロメダ、それを助けにきたペルセウス。

          (合ってる??と、おもいます。)

          まぁかっこえぇって話です。

          とても印象深いです。


          絵の事がわからなくてもただただ すげー ってのはわかります。

          ホントすごいですよね、ただただ。。


          他にも見たことがある絵を含め、
          展示数が多いので絵が好きな人は勿論、聖書とか神話のお話が好きな人は
          楽しめるのではないかと勝手に思っています。


          その時代、その時代によっての
          時代背景や国、環境、政治、流行等、
          様々な条件によってものの捉え方、考え方や価値観が変化していくとは思います。

          で、

          作者はこの時代、こんな環境の中、こんな考えたり思ったりしてこの絵を描いんですよね。

          そんな、

          その瞬間、瞬間を切り取った…。

          ただ、絵を描いただけなのか、絵の中に何かを訴える表現がなされているのか。

          なんて。
          考えすぎですかね?


          多分、何を思って、この絵の本当の意味とかは
          描いた本人しかわからないんでしょうが。

          手記とか残っていれば多少の事はわかるのでしょうが…。

          何て言えばいいかわかりませんが、
          見ていて新聞のようなものなのかなって、思ったりもします。


          どんな時代だったのかな?って、
          後世の人が知る為の手がかりといいますか、写真とかないですもんね。

          この時代の唯一の手がかりとでもいいますでしょうか…。


          まぁ、
          絵に限らずって〜お話ですが、
          そんなものを感じ取れるものってやっぱり見ていて感慨深いですよね。

          更には見ている人も時代によって解釈は違うだろうし…、
          そんなことを言いだしたらもう無限過ぎて目が回ります。。


          ん〜、100年以上前の絵が後世まで残っているってことは
          数ある絵のうちでも当時かなりの賞賛を浴びて高い評価をされ大事にされたのだろうな…って。

          んでもって、それってごく一部なお話で
          その裏には表舞台にならなかった絵やそもそも表舞台にあがれなかった人もいて…。

          そんな事を考えだしたらそれこそ無限ですが、なんか妄想してしまうのであります…。

          そういう意味で絵画鑑賞ってのは楽しいんですかね?



          Princess Celebration

          0
            更にもう1枚、「Q;indivi Staring Rin Oikawa」さんです。

            3枚目は多分「Disney」かなと思いきや、
            「Princess」絡みだということです、なるほど。

            最初、
            5曲目までは「Disney」だ思いながら
            6曲目からなんだろう、なんだろう…って。

            何曲かが「Disney」だからって
            「Disney」だと思っていたあたいの頭がチープでした。

            むむ、人生とは反省の連続でごわす。

            むむ〜っっ…。。


            あたい的に今回のアルバムは初めて聴く曲ばかりで
            他のアルバムとカブってなかったので新鮮で良かったです。

            4曲目の「Under The Sea」は「人魚姫」……あぁ、「リトルマーメイド」ですね。

            この曲は結構、カバーされていてどの曲も良い印象があります。

            すぐ思いついたのは、
            「Mosh Pit On Disney」ってアルバムに収録されている
            「Doping Panda」がカバーした曲、かっこえぇんですよね、また。


            「星に願いを」もよくカバーされている超有名な曲ですが…………、
            やっぱいいですよね〜、なんか落ち着く。。

            この曲をもし日本版で変換したら
            「坂本九」さんの「見上げてごらん夜の星を」とかになるんですかね?

            安易ですか?

            そうなんです、安易なあたいなんです。

            …ふぁっ、ふははははははは……。

            …なんにせよ、良いですよねってお話でございます。


            他にも、
            「ELVIS PRESLEY」の「Can't Help Falling In Love」や
            「アニー」の「TOMORROW」とか様々です。

            ちなみにこのアルバムにも
            「Des'ree」の「You Gotta Be」が収録されています。

            「Livetune Remix」となっておりますので、
            以前紹介したものとはまた違ったテイストとなっておりますよ。


            Q,indivi Starring Rin Oikawa
            Q;cd
            (2015-06-17)


            Celebration Special Program

            0
              もう1枚、「Q;indivi Staring Rin Oikawa」さんです。

              おそらく聴いてないであろう…
              1枚をおそるおそる借りてきました。

              このシリーズ、
              ジャケットのデザインがほぼほぼ一緒なので

              (まぁ、そんな事は無いのですが…。)

              少し借りる期間が空くと
              これ借りたっけ〜?借りてないっけ〜??と、
              そんな状況に陥ります。。

              iTunesに入れる際、
              新規登録だったのでそれ自体は聴いてないようでした。

              しかし、
              いざ聴いてみたら「Special Program」っていうくらいなので
              今までのお気に入りの抜粋ってことでしょうか、

              前半は聴いた事のある曲が多いです。
              でも、後半はそうでもなかったのでふむふむって感じ。

              まぁ相変わらず音が良いですよね。


              ボーカルの「Rin Oikawa」さんの声が可愛らしく
              「Q;indivi」さんの曲にとてもマッチしております。

              2曲目、「Can't Take My Eyes Off You」
              3曲目、「You Can't Hurry Love」
              4曲目、「Salute D'amour」

              こちらは原曲も大好きですが、
              とても可愛らしくなっておりまして良いですわ。。

              他の曲も「Special Program」っていうくらいなので
              良いものばかりです。

              うわっははははは……。


              あっ、忘れてた。
              7曲目はまさかの「You Gotta Be」です。
              そうです、まさかの「Des'ree」さんです。

              これは初めて聴きました。


              ちなみに
              このアルバムはもしかしたらレンタル限定なのでしょうか??

              ジャケットの画像が出せなくて普通に検索かけても
              あまりヒットしませんでした。

              だもんで、
              ジャケットの画像はすいませんがだせません。
              紫のワンピースを着ている女の子のジャケです。

              毎回思いますが、ジャケの女の子はいつも可愛らしいです。



              Celebration ~ ジブリ・ソングス and More ~

              0
                「Q;indivi Staring Rin Oikawa」、お久々です。

                このシリーズはもう10枚以上ありますでしょうか?
                人気なんでしょうね、今回は「ジブリ」です。

                「Prologue」がございまして、
                みんな大好き「となりのトトロ」が始まります。

                相変わらずのキラキラ感と文句の言いようが無いトトロの曲の良さ、
                すぐに五月とメイのかわいらしさとトトロとの冒険を思い出します。

                「ジブリ」のカバーは結構色々ありますよね。
                あたいも結構聴いていてますが、
                映画自体の本数に限りがあるので自然と曲がカブります。

                モチのロンです。

                だけどどれもこれも原曲がいいし、
                カバーするそれぞれのアーティストさんが色をしっかりだしていて
                どれもこれも良い良い曲になっております。

                結果、どのアルバムを聴いてもハズレはない訳です。

                あとは好きなジャンル…、
                ジャズとかテクノ、ロック、ボサノバ、あとインストとか。
                興味があれば手に取ってみてください。

                今回紹介しているアルバムは「風立ちぬ」の「ひこうき雲」が収録されてます。
                とてもとてもいい曲です。

                ちなみに最近知ったのですが、
                この曲あたいが生まれる前の曲なんですね。

                ビックリしました。

                んで、宮崎さんが映画を製作する際、
                すでに曲を決めていたらしいですね。

                なるへそ〜っと、いった感じです。

                後半はタイトルに「ジブリ」って書いてあるのに
                「Disney」や「Final Fantasy IV」…なんでだろうとは思いますが、
                ボリュームたっぷりです。


                さっきどのアルバムを聴いてもハズレなしって言っときながら…
                強いてお勧めするとすればを書かせていただきます。

                「キラキラジブリ」です。

                あたいはピコピコテクノっぽいのが好きなので個人的な見解ですが…。
                (個人的な見解の使い方、合ってるかな?あははは…。)

                一応、ジャケは載せときますね。


                オムニバス,world’s end girlfriend featuring 湯川潮音,デデマウスと本名陽子,Happy Synthesizer,HALFBY,BOOT BEAT,DJのはら,Mr.comicstore
                ハピネット・ピクチャーズ
                (2008-02-20)


                か・ぴ・ぱ・らっっっ!!

                0
                  カピパラです、カピパラ。

                  みたいみたいみたいみたい…と、
                  ず〜っと思っていて横須賀にいるらしいという情報をキャッチし

                  こりゃ、鼻のヒクヒクしているところを見なけりゃ
                  死んでも死にきれん…。。

                  と、いう事で見に行きました。

                  「ソレイユ横須賀」という複合施設なんでしょうか?
                  結構な敷地の中にお土産やさん、レストランに始まり
                  バーベキューや時期によって変わるであろう体験施設。

                  でっけ〜花畑を抜けると大きい池があったりお馬さんにも乗れたり、
                  うさぎさん、やぎさんもいました。

                  で、結構駐車場から離れた…果ての方だったような…。
                  だがしかしだがしかし…いたんです。

                  やつが…、


                  カピパラ横からお一人


                  「ぎゃ〜〜っっ!!」

                  ひくひくしていました、ひくひく…。
                  ぱねぇ、ひくひくしていました。

                  一応、柵に囲まれているのですが、中に入れます。
                  カピパラさんは3人?あれ4人?忘れてしまった…います。

                  他にペリカンさんやカンガルーさんとも同居していました。
                  こんな様子です。
                    ↓
                  ペリカンさん


                  ぺりかんさん

                  カンガルーさん

                  カンガルーさん

                  なかなかの迫力です。


                  カピパラさんにはご飯をあげることができます。
                  何もしないと


                  カピパラ横からお二人

                  こんな感じで、無気力満載なのですが、
                  ご飯??って空気を感じると、重い腰をさっさとあげて、


                  カピパラ前から

                  飯くれ、飯くれと寄ってきます。
                  もう、ひくひくというよりもふごふごしています。

                  背中をなでたのですが、
                  結構毛は硬めでガサガサはいいすぎですが…、
                  心配しないでください、鼻はひくひくしています。

                  水浴び用でしょうか柵の中に大きめの池っぽいものがありまして、
                  ぼ〜っと、見ていたらのそのそ入っていきました。

                  よく温泉に入っているカピパラの画像は見るので、
                  温泉とはいかないですが水の中に入っているカピパラ見れると思い

                  「おおっ〜。」ってうなってしまいました。


                  カピパラ水につかる

                  もう1回、「おおっ〜。」って思っていたら…
                  周りからトトトトトトトトと、物体が浮いてきて…、

                  う○こでした…、おトイレだったようです…。

                  表情は全く変わりませんが、まぁ…気持ち良いんでしょうね。

                  何にせよ楽しかったので、もしよければ是非。



                  Miss E...So Addictive

                  0
                    「Missy Elliott」さんです、あぁ懐かしい、懐かしい…。

                    歳いくつだったたっけかな〜。
                    18年くらい前になるんでしょうか。

                    MDが全盛期だったころだったっけかな〜…。

                    CDのポータブルプレイヤーがメインの頃にMDのポータブルプレイヤー発売!!

                    音飛びしない!!

                    なんだって!?

                    っていう個人的にとんでもない事件が起きた頃です。

                    んで、家電量販店に見に行ったら、
                    店員さんがONKYOのミニコンポを紹介してきて
                    音の良さに驚愕してその場で買ってしまった頃です。

                    ONKYOさんが初めてミニコンポを作ったんですよ〜。
                    って、いっていたのを今でも覚えています。

                    だから、MDは今でもあるんですよ、今でも…。。

                    でも、コンポはありません。
                    少し前まではあったんですけど、壊れちゃいました。

                    だから、聴くなら何かしらのハードを買ってこないといけません。
                    う〜ん、面倒くさい。

                    MD自体は捨てるに捨てられなくて…、
                    熱中したあまり200枚強は押入れで眠っておられます。


                    で、このアルバムもMDでは持っていたのですが、
                    ふと立ち寄ったブックオフさんで200円くらいで売っていたので、
                    思わず買って久々に聴いちゃいました。

                    んで、記事も一度書いたのですが、改めて書こうかなと思います。

                    これ聴いていた頃は
                    身の回りにこっち系を聴く人がやたら多く
                    「Arrested Development」や
                    「Puff Daddy」絡み、
                    「EMINEM」もスゲー人気の出るちょこっと前。

                    日本だと
                    「KICK THE CAN CREW」や
                    そのMCの「LITTLE」、「KREVA」はもうピンでやっていたかな〜?

                    「ケツメイシ」もまだファーストアルバム…の頃…だったような…。。

                    他にも、
                    「SUIKEN」、「SHAKKAZOMBIE」、「山嵐」etc、etc、

                    ミクスチャーもすごいときだったな、多分。。

                    とにかくヒップホップやレゲエが盛り上がっていたのを覚えています。

                    懐かしや。

                    あの頃、聴く音楽、聴く音楽が
                    あたいにとって新しくて、新しくてバンバン入ってきました。

                    いくらでもいくらでも何でも何でも聴いていました。

                    …暇だったんですかね。


                    「Missy Elliott」さんも大御所さんでしょうから
                    ご存知の方もいっぱいいるでしょうと思います。

                    かっこいいんですよ。
                    強い女って感じで、「Erykah Badu」もしこたまかっこいいんですが、

                    (「Erykah Badu」さんをご存知ない方は
                    「Block Party」というドキュメント映画を見てくださいな。)

                    「Des'ree」も超かっこいぃ〜。。

                    ちょっと雑談みたいな感じになってしまいましたが、
                    かっこいいんで聴いた事がなかったら聴いてみてください。



                    メリー・・・、あ、明けまして・・・、あ。

                    0
                      明けまして、おめでとうございます。
                      本年も宜しくお願いいたします。


                      …………。

                      それにしても、
                      時間が過ぎるのが、マッハすぎます。

                      メリー・クリスマスって言おうとしたら
                      もう、お正月で気を抜いたらもう2日、3日と…。

                      1年ってこんなに早いもんでしたかね?
                      今年は特に早く感じたような気がします。


                      今年も
                      「明けま…」くらい言っていたら、
                      ゴールデンウィークになっていて、
                      「しておめ…」くらいで夏になっていて……、

                      ため息がでます。

                      はぁ〜…、でちゃいました。


                      今日も寒いね〜なんていっていたら
                      桜が咲き出して、
                      プロ野球が開幕して、
                      交流戦が始まって、
                      暑くなってきて、
                      オールスターをやって、
                      27時間や24時間の話題がでてきて、
                      プロ野球のマジックやら優勝の話題がでてきて、
                      そろそろ紅葉かなんて思っていたら
                      ハロウィンの話題で、
                      クリスマスで、
                      紅白の話題がでてきて、
                      また1年が過ぎるというわけです。

                      似たようなことを2度書いてしまいました。
                      年をとればとるほど月日の流れは速く感じるのでしょうか?


                      ま、ネガティブなことを言っていてもしょうがありません。

                      頑張って、頑張って、そんで楽しく過ごせるように。
                      要は皆々様この1年、皆々様にとっていい年になるようお祈りしています。

                      そんな2016年一発目のご挨拶でした。
                      では、良いお正月を。



                      Will

                      0
                        「安田レイ」さんです。

                        もうかれこれ3ヶ月くらい前のお話になってしまうのですが、
                        ひっさびっさにTSUTAYAさんに行きましてCDを全力であさりにあさってきました。

                        以前に書きましたが5年ぶりのiPod整理をしていて、
                        容量が空けながらCDも借りつつ整理レンタル整理レンタルの毎日を送っていました。

                        心機一転の1枚目です。

                        本気に血眼になってあさりにあさり…あさりまくっていました。

                        そしたら、

                        「元気ロケッツ」のボーカルが大人になっていました。

                        「〜ちゃん」から「〜さん」になり
                        そんでもって二次元から三次元にでてきていました。

                        確か、「元気ロケッツ」の時は二次元設定だったような…。
                        …なんか複雑です。

                        あたいは勝手にですが、
                        もしかしたら……もしかしたら……
                        MVも見たんで、可能性としては少ないですが、
                        もしかしたらボーカロイドの可能性もあるんじゃないか…?

                        とも思っていました。

                        そしたら、普通にポップに書いてありました。。

                        借りました。
                        借りましたけど、な〜んか複雑です。

                        もう、「元気ロケッツ」としては活動しないんですかね?

                        ちゃんと調べてはいないんですが、
                        プロデューサーとか変わっていなかったりして…。

                        そしたら、すいません。


                        アルバムはいいです。
                        何曲かはピコピコ的な曲もあります。

                        基本的には安田さんの声を全面的にだしている曲が多い印象です。
                        やっぱ、うたうまいですね。

                        3曲目「Brand New Day」がいいです。
                        テンポが良く、サビがいいっす。

                        4曲目「Inside Out」もいいです。
                        迫力があって聴いていて失踪感と爽快感を感じます。

                        6曲目「どうして…」、8曲目「Regret」のバラードや
                        7曲目「One More Time」の切なげな曲もいいです。

                        ですが、あたいは元気いっぱいの曲が好みです。
                        やっぱ、「元気ロケッツ」さんに引っ張られてるのかな〜。。

                        で、最後14曲目は「Heavenly Star」の
                        アコースティックバージョン??が、収録されています。


                        他にもCDがありそうなので、見つけたら聴きます。


                        安田レイ
                        SME
                        (2014-10-08)


                        | 1/31PAGES | >>


                        ブログパーツUL5

                        selected entries

                        categories

                        calendar

                        S M T W T F S
                              1
                        2345678
                        9101112131415
                        16171819202122
                        23242526272829
                        30      
                        << September 2018 >>

                        archives

                        profile

                        みゃ〜。。


                        recent comment

                        recent trackback

                        links

                        search this site.

                        others

                        recommend

                        PR

                        mobile

                        qrcode

                        powered

                        無料ブログ作成サービス JUGEM